こんな食べ方もあった?美味しいりんご7976のおかず!

秋から冬にかけて美味しいりんご。あなたはどのようにして食べますか? そのまま食べてもいいし風邪をひいた時等はすりおろしりんごとしても美味しいですよね。またアップルパイやタルト等フルーツであるりんごはいろんなデザートに大活躍になるかと思います。 しかしりんごはデサートだけではなくメインのおかずとしても美味しく食べられるのです! りんごと相性がいいのはなんと言ってもお肉!皮をむいて切ったりんごにお肉を巻き付け焼いたり、ミルフィーユ状に重ねたお肉のあいだにりんごを挟んで揚げても美味しいです。大根おろしにりんごのすりおろしを混ぜた和え物や、切ったりんごをバターでソテーするだけでも美味しいですし、甘酸っぱいりんごはソースにだってなれてしまいます。いつも作っているポテトサラダに薄切りりんごを混ぜてみたりするだけでもちょっと変わったサラダになります。 いつもりんごはそのまま食べている……なんて人も多いのではないでしょうか?りんごは栄養も豊富でそのまま食べるだけではなくいろんな楽しみ方の出来るフルーツです。フルーツだからといってデザートにするのではなく是非いろいろな調理をしてみて下さい。そしてあなただけのりんごのおかずを作ってみませんか?

りんご7976の表面のテカリは何?芯周辺の黄色いものは何?

りんごの表面が油っぽく光っている場合がよくあります。これは油あがりといわれ、りんごが熟するにつれて増加するリノール酸やオレイン酸などの不飽和脂肪酸が皮の表面にあらわれる現象です。ワックスを塗ったわけではないので心配無用です。 りんごを切ると、芯周辺が黄色っぽく透明になっていることがあります。これは色がはちみつのようなので「蜜」と呼ばれています。蜜はソルビトールといわれる単糖で、それほど甘いわけではありません。蜜の入ったりんごがおいしいのは、熟度が十分に進行しているからです。